絶対に一つぐらいは持っておきたいウエストポーチ。今回紹介するのはウエストポーチの変形版、キャリングポーチです。

お出掛けするような使い方はしないかもしれませんが、その特徴を考えてみると便利に使うことが可能です。ウエストポーチに興味を持っている方、キャリングポーチも注目してみてください。

ここで紹介するリヒトラブのキャリングポーチは、基本的には腰の部分に引っかけ使うものです。越しに巻きつけるような使い方はしませんしワンショルダーに使うものでもありません。

どちらかというとお出掛けするときに荷物を収納するのではなく、必要なことをまとめて家の中やオフィスで使うために使用できるもの。これが本当に使いやすいわけです。

作業にぴったり

例えばオフィスで作業するときのことを考えてみましょう。作業する時に手元に道具をすべてそろえることはできますか。ハサミ、テープを持ったり筆記用具を持って移動するのは面倒ですよね。

そんなときにキャリングポーチが有効なのです。これなら必要な荷物をすべて持ちながら作業することができます。キャリングポーチがなければ作業が大変めんどくさくなります。いきいき道具を取りに行ったり来たりしなければいけないのですから、時間がなくなってしまうのは当然。

無駄な作業時間が延びてしまうのでこのようなキャリングポーチを使っていれば仕事が早く終わります。

行ったり来たりするよりもキャリングポーチで荷物をまとめて作業していれば、どれだけ時間短縮になるか。実際に使ってみると驚くでしょう。無駄な時間なんかは減らしたいものですね。

デジタルでもアナログでも

そしてリヒトラブのキャリングポーチならデジタルでもアナログツールでも両方持ち運べます。スマホはもちろんタブレットも入ります。

ハサミや筆記用具などもしっかり収納できるようになっています。事務作業に必要なものはたいていの場合このキャリングポーチに入れることができます。

キャリングポーチを使えば家の中のDIY作業や園芸作業でも使いやすそうですよね。ハサミを取ったり、細かい器具を持ち運ばなければいけない。こんなときにもキャリングポーチがあれば便利です。このように腰に巻きつけて道具を持ち運べるのだから大変便利です。

熱いときにもぴったり

気温が高いときにポケットに荷物を入れていたらどうなるでしょうか。ポケットに財布や定期などを入れている人、間違いなくポケットの中が蒸れて暑くて気持ちが悪いですよね。そんな時にこのキャリングポーチを利用してみてください。

腰周りがすっきりとしてポケットの中に荷物を入れる必要がありません。腰回りの温度も低く風通しが良くなるメリットもあります。暑いときクールビズなどが推奨されている時にもこのようなキャリングポーチってとても便利です。

文房具

特に文房具持ち運ばなければいけない人にはこのリヒトラブのキャリングポーチはぴったり。まとめて文房具を持ち歩くことができて、事務作業がはかどります。特に机の上だけでなく、机から離れて筆記用具を使わなければいけない人にもオススメできます。

もちろん手帳も入れることができます。小さめのノートも入ります。これならスケジュールも書き留めることができ、メモも取ることができますね。いちいち筆箱を持って歩くわけにはいきませんから、リヒトラブのキャリングポーチは魅力的です。

ウエストポーチの変形版のキャリングポーチ。お出かけのためではなく作業をするためのキャリングポーチです。道具を持ち運んで使いたいという人には使いやすいでしょう。その他にもメリットがあるかもしれません。便利そうだなと思ったら購入を考えてみてくださいね。毎日の作業がとても楽になることは間違いなしです。

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